元郵便局員が話す、郵便局の年収はいくら?

僕は2年前、郵便局で働いていた。

 

高校を卒業して、すぐに就職をした。

 

高3の夏の前にいきたい就職先を決めなければいけない
タイミングで担任のS先生から郵便局を勧められて

 

僕はそのまま就職試験を終えてなんとか一発で内定が決まり、
そのまま郵便局員として就職することになった。

 

いざ研修期間が終わり、
現場に立って仕事をしてみてそして初任給の明細を見て確信した。

 

なんだ、、、このクソ低賃金な給料は、、、、、(思わず笑えてきた。)

時給換算したら750円じゃねえか!!!!!(笑)

俺は今アルバイトしてんのか??!!!!(笑)

ん?これは、、、夢なのか??!!!!(焦り、、、)

 

本当にこんな感じで、一気に僕は会社員で生きていくことに、

恐怖と、不安と、怒りと、焦りを感じたのだ。

 

そこから結果的には1年足らずで退職してしまったのだけど、
今日は僕、しゅんえいが元郵便局員の立場から当時の給料や
年収、細かい仕事内容や環境などを詳しく記事で語っていこうと思う。

 

っと思っていたけど書くとめちゃ長くなるし
読んでくれているあなたもめが超絶疲れると思うので

今回は音声にして語ることにした。

 

下記の音声で当時のことや細かい月収や年収を大暴露したので

ぜひ郵便局が安定だと思っている人は最後まで観ていただいて、
その思い込みがいかに間違えているかをその目と耳でしっかりと確かめてみて欲しい。

 

 

電子書籍を無料でどうぞ

 
僕は22歳の頃から月収190万程稼いでます。
 
才能もないし、
母子家庭で恵まれた環境にいたわけでもないです。
 
高卒でサラリーマンになりましたが、
給料が低く極貧生活。
 
 
そういった状況からビジネスに出会い、
会社以外の時間で真剣に取り組んだところ、
今までできなかった事ができるようになったり
行動の選択肢が広がりました。
 
 
ビジネスを勉強する過程で、
仕組みを作る方法や
思考を鍛える方法
生産性を高める方法
メディアを組み合わせて自動化する方法
価値を生み出す方法
 
etc・・・
 
学校では絶対に教えてくれない事を
大人になってやっと知る事ができました。
 
 
これまでの経験を踏まえて、
生まれ持った才能や環境はコントロールできなくても
ちゃんと勉強して正しく取り組めば、
誰だろうと資産を作れて自由に飛躍すると確信してます。
 
そういった人が
日本に一人でも増えれば、
もっと希少性価値のある人間で溢れ、
便利なサービスもどんどん増えて
世の中がかなり面白くなるのでは?
 
と思ったんです。
 
 
こういった理念から、
僕のこれまでの経験を元に
どのようにしてゼロの状態から今の状態になったのか?
 
そのサクセスストーリーを
1つの電子書籍にまとめました。
 
 
「ビジネスを勉強する最初の教科書」
として読んでみてください。
15分程度でサクッと読めます。
 
 
メールアドレスを入力すれば読めます。
 
ここまで読んでいただきありがとうございました。
 
 
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