しゅんえいのダメ社員物語

しゅんえいのダメ社員物語

こんにちは。しゅんえいです。

今回は物語形式で記事を書いていこうと思います。

 

〜〜〜〜〜ダメ社員物語〜〜〜〜〜

僕は2年前まで普通の会社員だった。

ただの会社員。凡人だ。

給料も低くて、
手取り12万円。

 

こんな状態で本当に幸せだったのか?

当然不幸せだった。

 

毎日毎日、満員電車の中に揺られて、
職場までだいたい1時間くらいかけて
通勤していたことは、今でも鮮明に覚えている。

 

とにかく毎日が嫌で嫌で、苦しかった。

逃げたかった。

 

だから、
僕は素直に行動しようと思った。

 

インターネットでそれなりに
「稼ぐ方法」とかで検索してみた。

 

そしたらいろんな情報が溢れかえっていた。

 

そして僕はインターネットビジネスの世界を知った。

 

こんな世界を知って、
その結果、僕はどうなったか?

答えはものすごくシンプル。

 

明らかに、会社員の時よりも
「楽」をして稼げるようになった。

 

会社員時代の毎日の労働時間は
8時間〜12時間だった。

 

でも今はどうだろう?

 

脱サラもして、
ほぼ毎日いきたい時に地元のスタバで
ブログ書いたり、メルマガ書いたりしている。

そしてその作業時間は驚くことに
1日2時間〜3時間くらいになっていた。

 

しかも、

稼ぐ金額は、会社員の時の10倍以上。

結果的に僕は、
会社員の時よりも圧倒的に少ない労力で、
10倍以上の収入を得れるようにまでなっていた。

つまり、

少ない労力で、最大限の収入を生み出せるようになった。

明らかに、普通の人よりかは「楽」をしている。

 

じゃあ、果たしてこれは、「悪」だと言えるのだろうか?

 

いや、

もちろん「悪」ではない。

 

なぜならば、

適切な価値提供をして、
その対価として、お金をいただいているからだ。

ビジネスの本質はものすごくシンプルで、
人に”価値提供”をすることなのだ。

 

会社員は、
会社に対して”労働”という価値を提供しているから、
毎月安定した給料をいただけている。

一方僕は、
インターネット上で情報を発信して、
お客様に自動で価値提供できる仕組みを作っている。

 

自分が何もしなくても、
インターネットのレバレッジを効かせて
自分の分身を増やし、

自動で集客→教育→販売というプロセスがあるからこそ
それは不労所得になっている。

 

お金を稼ぐことに、
「善」も「悪」もないのだ。

要は、相手が満足していればそれでOK。

〜〜〜〜〜物語終わり〜〜〜〜〜

本当はもっと書きたいけど、
文字にしたら何万文字になるかわからないので、
動画でもっと具体的に噛み砕いて解説しました。

ぜひしっかり観ていただいて、
ビジネスの本質を理解していきましょう。

 

 

 

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ここまで読んでいただきありがとうございました。
 
 
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