【自己紹介と発信理念】手取り12万から月300万までの大逆転劇

はじめまして、しゅんえいです。

 

僕のブログでは
雇われ給料に頼らずともお金と時間に縛られない方法。

 

つまり何にも誰にも縛られない方法
を僕自身が元々サラリーマンだったので
今日からその経験を踏まえてストーリー形式でお話ししていきます。

 

ちなみに、期間限定で1200円の電子書籍の感想を
無料プレゼントしています。

 

僕がどうやって凡人の郵便局員から月300万以上稼ぎ、
今はほぼ週休7日状態になれたのか。

 

この書籍には、少年時代の強烈なエピソードまで、
洗いざらいストーリー形式で話してます。

電子書籍を読む

※書籍の感想を送ってくださった方には、
豪華な追加特典もあるので、そちらもぜひ受け取ってください。

 

では、ここまでが前置きです。

そして今回は僕のことを知っていただくために
ストーリー形式で自己紹介をしたいと思います。

 

もし、「文章読むのが苦手です」という場合は
動画でも自己紹介をしているので
それを見ていただければと思います。

(対談形式の動画です↓)

 

ちなみに、これからお話しする内容は
かなり多くの読者さんに共感してもらっていますし、

「面白かったです!」「希望が湧きました!」

「読みやすかったです」「もっとファンになりました笑」

などの嬉しいメッセージも100人以上の方からいただいてきたので、

 

「本気でネットビジネスをきかっけに
お金と時間から解放されたい」

 

そんな方は、5分以内で読めるので、
ぜひ最後まで読んでみてくださいね。

 

かなりラフに書いてますので
ぜひ静かな場所でゆっくりコーヒーでも飲みながら
リラックスしながら読んでもらえると嬉しいです。

 

この記事を最後まで読んだ数分後には、

「自分みたいな凡人でも
人生って変えられるんだな」

 

と思ってもらえると思います。

 

それでは、ここから僕のストーリーに入ります。

 

〜序章〜

 

僕が雇われる状態に疑問を抱き
ネットビジネスで起業しようと思ったのは
まだ社会人一年目の19歳の頃。

 

高卒で郵便局員になって
バリバリのサラリーマンをしていた時だった。

 

その状態からMacBook1台で月100万とか200万とか稼いで
側から見たらほぼ毎日のように悠々自適に自由な暮らしをしてるから、
メルマガ読者さんや親戚からは

 

「しゅんえいには才能がある」
「君はセンスがあるね」
「天才だね、賢いね」

 

みたいな事を今は言われるけど、実際は全くそんなことはない。

 

普通の母子家庭の一人息子として育ち、
普通にサラリーマンになって、
ある時「ネットで稼いで自由に生きている人間」をネット上で知って
その日から5年以上が経過しただけ。

 

唯一、自分がラッキーだったのは、
割と早い段階でこの世界の知識や常識を知れたこと。

 

19歳で知れたのは、確かにラッキーだった。
というか、それはただの「運」だと思っている。

 

でも、僕には才能なんてない。

学生自体はそこら辺にいるごく普通の少年って感じで
特別頭が悪かったわけでもないし、成績優秀ってわけでもなかった。

 

成績はほとんどオール3に近い状態だった。

 

それに、ビジネスは知識があれば
サラリーマンだろうが、ニートだろうが、主婦だろうが
誰でもできる。

 

ここから具体的な話に入るけど、
僕が一般的には「安定」と言われている郵便局員を卒業して

「ネットビジネスで自由に生きていきたい」

と思った最大の理由は、主に2つ。

 

1つは、「給料がめちゃくちゃ低すぎたこと」と、
もう1つは「誰にも何にも縛られたくなかった」から。

 

1つ目の「給料」に関しては
毎月の手取り額が大体12万円くらいだった。

 

月によっては、12万円に届かない月もあった。

 

いくら高卒社会人1年目とはいえ、さすがにこれは低いと思ったし、
「このままじゃやっていけねえ…」
みたいな日々が続いていた。

 

コンビニでドリンクを買う時ですら、
210円のモンスターか、無難に110円のいろはすを買うか。

 

そんな事でも10分以上迷うみたいな状態だった。

 

ちなみに起業した今でも貧乏性は抜けてない。

 

それに、仕事量に対する給料のコスパが悪い。

 

僕の仕事は窓口社員だったから、
仕事は郵便の業務意外にも、貯金と保険の業務もある。

 

だから、毎月決められた「ノルマ」が個人個人に課せられていた。

それがまた胃がキリキリして辛かった。
(特に通勤の満員電車の中では)

 

郵便局員になって半年くらい経った頃のこと。

 

寝る前の風呂の浴槽に浸かりながら
「いつ上司に辞めるって言おうかなあ。。。」
って思うのがルーティーン化した時期もあった。

 

だから、どうにかして別の収入を作りたいと思ってた。

 

2つ目の、「誰にも何にも縛られたくなかった」に関しては、
元からの自分の性格上、誰かに縛られるのも
わざわざ他人に気を遣うのも苦手な性格で、
どちらかと言えば口数が少ないし、ひとりの時間が好きな性格。

 

シンプルに「俺は組織には向かないんだな」って思った。

 

できれば仕事も、収入も、遊ぶ時間から誰と関わるかまで
全て自分でコントロールできたらいいよなあっていうのは、
学生時代から脳のどこかで考えていた。

 

そんな感じで、社会人1年目の郵便局員の時、
たまたまYouTubeか何かで

 

「24歳で月収1000万稼いで
ネットビジネスで自由に生きている人間」

 

を知って、

「これしかない!!
俺はこれで自由に生きて人生を下克上してやるぞ!!」

と思ってすぐに起業することを決意した。

 

〜学生時代は「ザ・可もなく不可もない人間」〜

 

今はこうしてブログに書いたりしてるけど、
そんな僕はどんな少年だったかというと、
出身は愛知県豊橋市という田舎(ブラックサンダーの会社がある)で、
3歳で両親が離婚してそれ以降、母子家庭として育った。

 

学力は可もなく不可もなく、普通。

運動神経も普通。

 

小学3年生の時に、友達から誘われたことがきっかけで、
地元のバレーボールチームに入ってバレーをやることになった。

 

これがまた幸運なのか不運なのか、
愛知県の中でもかなり強いチームに入ったので、
練習がかなり厳しかった。

 

元から運動神経が良いわけじゃないので、
他のチームメイトよりもできなくて、
一時期は毎週のように自分だけ怒られ続けるなんてことも。

 

実際、練習中に動きすぎて
思いっきり嘔吐した事もあるくらい厳しかった。

 

ただ、そんな状態でも地元では「敵ナシ状態」だったから、
県大会には毎回の如く出場。

 

小6の頃はセッターというポジションでレギュラーになって、
県大会で優勝して、そのまま全国大会の切符も掴んだ。

(結果、バレーボールは小3〜高3までガッツリやることになる)

 

まあ、バレーに関してはかなり良い経験ができてたなって
今になって思うけど、バレー以外の普段の自分はというと、
本当に普通の無口な少年って感じだった。

 

小学生時代も、中学生時代も、高校生時代も
12年間ずっと本当に仲良い人としか喋れなかったから、
基本無口だし、女性と話すなんて考えられなかった。

 

だから、彼女なんて学生時代ではいたことがない。

 

中学時代は学校に
「ここは軍隊なのか?」
と思うくらい厳しい先生が何人かいたから、超真面目に過ごした。

 

たまーに学年に3人くらいヤンキーみたいな人がいたけど、
そいつらはしょっちゅう学年指導の先生から罵声をくらってた。

 

中学からちょっとだけ勉強は頑張ってたけど、
それでもテストのクラス順位は真ん中の少し上くらい。

 

本当はバレー部に入りたかったけど、
僕の中学校は残念なことに男子バレー部がなかったので

 

地元で新しくバレーのクラブチームを親御さんたちに作ってもらって、
クラブでバレーをして、部活は陸上部に入った。

 

バレーが主軸だったから、
陸上の大会には1回も出場しなかった。

 

中学の思い出は、特に印象に残ってることはほぼナシ。

 

週末だけクラブでバレーをしてたなあ〜くらい。

 

高校時代はそれまでの小学生と中学生時代に比べたら、
まあまあ楽しかった。

 

本当は地元のバレーが強い高校から特待生のスカウトが来たけど、
「高校はバレーより学校生活を楽しみたい!」
ということで、それは断って地元の楽しそうな私立高校へ入学。

 

ちなみに高校は面接のみの学校推薦で入ったから
高校受験の勉強は全くしてない。

 

一応バレー部には入ったけど、
特別強豪校ってわけでもなく、ごく普通な感じだった。

 

学校の学力のレベルも私立だから地元全体からすると中の下くらい。

 

それでも、クラスはまあまあ楽しかったし、
高3年の春に部活を引退してからは、
ココイチでバイトもして自分でお小遣いを稼いだ。

 

当然ながら、母子家庭だから
それまでは毎月のお小遣いが多くはなかった。

 

今思えば、貰えてるだけでもありがたいけど、
毎月3000円くらい母さんからお小遣いをもらって過ごしていた。

 

バイトする前は、1日100円しか使わない日もあって、
購買で55円のビスコ1個と、45円の小さいチョコケーキを買って
それ以外は我慢するみたいなこともよくやってた。

 

僕の家庭は普通っちゃ普通だけど、
特別裕福ではなかったし、何ならお金はない方だったと思う。

 

だから高校生くらいからかな。

「いつか母さんには恩返ししたい」と本気で思ってた。

 

高校の思い出は3年の学園祭で、
クラスのステージ発表の準備過程が楽しかったこと。

 

逆に、学園祭当日、
クラスの子に勇気を出して告白しようとしたけど

直前で未読スルーされたからその一瞬はとにかく自信喪失した。

 

ああ、俺は何にも魅力がないモテないその辺の男なのか、、、。

みたいなね笑

(その辺の闇話は別の記事で)

 

高3の夏からは、進路を決める時期に入って
担任の先生に後押しされたこともあってか、
そのまま「日本郵便(郵便局)」の試験を受けて、秋には内定をもらった。

 

こんな流れで、小学生〜高校までの学生時代を過ごした。

 

ここまで読んでもらえばわかる通り、
本当に「普通の男の子」って感じ。

 

「ザ・可もなく不可もない人間」みたいな。

 

・・・・そしてここから、
いよいよネットビジネスの世界と巡り会うことになる。

 

〜半年後には会社なんてもう辞めたい〜

 

2015年4月1日付けで社会人1年生になった僕は、
郵便局員のサラリーマンとして働いた。

 

朝7時に起きて、速攻で歯磨きして
朝ごはんは食べずに自転車で最寄り駅まで向かい、
そのまま満員電車に揺られながら職場まで向かう日を繰り返した。

 

お金も時間も自由じゃなくて、
どうしても1日8時間は会社に縛られて、
ノルマに縛られて、上司からのプレッシャーに縛られて、
終いには参加する意味もないムダな飲み会にも縛られた。

 

その飲み会で先輩と話してる時に、
「今後の将来、俺はこのままでいいのか…」
と本気で考えた。

 

理由は、「先輩や上司=数年後の自分」と考えた時、
「絶対そうはなりたくない!!!」
と思ったからだった。

 

会社に対しての愚痴や
給料が低いことに対する不満が飲み会の中では飛び交っていた。

 

働いて半年以上経った時には
ほぼ毎日寝る直前に胃がキリキリし出したし、
その時には無意識に

「会社なんてもう辞めたい」

と思っていた。

 

〜24歳で月収1000万稼ぐ自由人〜

 

そんな矢先、たまたまYouTubeで
”パソコン1台で月収1000万稼ぐ自由な人間”を見つけた。

 

それが僕が19歳の頃。

 

その人の動画の中では、
今までの凡人の自分からしたら
あり得ない非日常ばかりが飛び交っていた。

 

具体的には、

・今はほとんど何もせずに最低でも毎月300万は口座に入ってくる

・20代で累計1億以上稼いだ

・知識に投資することでスキルが身に付いていく

・24歳の時には月収1000万稼いだこともある

・パソコンの電源を切ってても稼げる

etc

 

他にもあったけど、
そんな意味不明な非常識があるのかって思ったら、

 

「もう、人生を変えるにはこれ(起業)以外ありえない」

と思った。

 

でも、いきなりそんなのは信じれたわけじゃなくて、
「詐欺じゃないんかな?」とかも思ったし、
「こんな才能もない自分が本当にできるんか?」とも思った。

 

だけど、ネットビジネスについて調べてみると、
どうやらネットビジネスで月数百万稼いで自由になった人間は
1人だけじゃなくて、かなり無数にいることがわかった。

 

そうやって調べていくうちに、
「同じ人間ができたなら自分にもできるかも…」って思えてきて、
そこからさらにビジネスに対して燃えるように希望に満ち溢れた。

 

そのタイミングで、翌日の朝、
勢いで上司に

「あの、仕事を辞めたいんですが、、、。」

って電話したのは今でも忘れられない。

 

結果、勢いで郵便局は退職することになった。

 

わずか11ヶ月で退職。

 

当然周りの友達や母親からは猛反対されたけど、
全て無視って自分の人生を全うすると誓った。

 

振り返ってみると、
僕の人生の大逆転劇はこの時点ですでに始まっていたんだなと思います。

 

で、退職したはいいけど、まだビジネスの収入なんて0円だったから
とりあえず飯食うくらいは食い繋ごうってことで、

 

そのまま適当にネットで検索して出てきた
派遣会社に派遣社員として働くことになった。

 

〜「あ、20万の商品が勝手に売れてる…」〜

 

ここから本格的に起業人生がスタートするわけだけど、

よくある
「開始数ヶ月で月100万稼いだ」
みたいなストーリーではないことを先に言っておきます。

 

派遣社員をしながら色んなビジネスに手を出すんだけど、
1年間、簡単に稼げそうな小手先ビジネスばかりやってたから、
稼げないノウハウコレクターになった。

 

最初はとある同い年の人に30万払ってコンサルしてもらったり、
その後も15万払って投資を学ぼうとしたりもした。

 

でも今思うと、最初の1年目は
ビジネスに対する考え方が甘すぎた。

 

何も勉強してないのに最初から楽して稼ぐことを考えていたり、
副業があたかも魔法のようなテクニックがあるんじゃないか?

とか、そういう低い基準の思考ばかりだった。

 

結局そのせいで、半年経っても月10万も稼げてなかった。

たまに小手先の稼ぎ方で2〜3万?稼げたら良い方。

 

ただそんな状態でも、
「何にも縛られずに自由に生きる」
という強い思いがあったから
ネットビジネスを諦めようとは思わなかった。

 

そして結局、派遣を始めてから1年くらいで
ビジネスで食っていけるくらいには稼げるようになって、

(当時は転売ビジネスをやっていました)

 

ビジネス収入+派遣の給料=月50万くらい
になったので、そのまま派遣の仕事を辞めて、
晴れて独立人生がスタートした(2017年4月)。

 

なんだかんだ、食っていけるくらいまでには
1年くらいはかかったと思う。

 

この辺からも、しゅんえいは凡人だというのがわかると思う。

いや、凡人以下かもしれない。

 

・・・・それ以降も、ネットビジネスの本質を学びながら
色んな経験をして、なんだかんだで独立4年が経過してしまった。

 

一概にネットビジネスといっても色々種類があるけど
僕はその中でも「コンテンツビジネス」という
資産性のあるビジネスに出会い、今は作業をしなくても自動で収入が生まれる。

(コンテンツビジネスについては
別の記事で詳しくお話しします)

 

もちろん最初は0からのスタートだったから
どうすれば売上が生まれるのか?収入が増えるのか?
その原理原則をとにかく勉強した。

 

30万の塾に入ってみたり、
5万円の教材を買ってみたり、
他にもお金を使って成功者の知識や考え方を学んだ。

 

そしてビジネスの収入ゼロから
10万→30万→50万→70万→110万→230万→300万
と収入を伸ばして、1日で5万10万稼ぐ日は珍しくない状態になった。

 

今は、地元の同い年の友達や親世代の人よりも
かなり自由度の高い毎日を送れるようになった。

 

ネットビジネスは単純にお金が増えるだけじゃない。

自分以外の大切な人を助けることもできるようになった。

 

稼いだお金で母親を支援したり、
ばあちゃんが亡くなる直前に入院費と葬式代を全て立て替えたり。

 

僕のサラリーマン時代の非日常が、日常になった。

 

午前だけスタバでちょっと仕事して、
そのまま昼間っから隣の映画館に行って
好きなサスペンス映画を観て、そのまま帰って筋トレして・・・

 

知らぬ間にメールボックスを覗くと、
「あ、20万の商品が勝手に売れてる…」
みたいなのが日常茶飯事になった。

 

ネットビジネスに出会ってことで、
何にも誰にも縛られない状態になった。

 

でも、ネットビジネス参入当時、
周りにはライバルなんて腐るほどいたし、
才能とかもなかったし、何なら圧倒的後発組からのスタートだった。

 

僕が実体験で証明したいのは、
知識があれば、ビジネスで収入は増やせるし、
自由な時間もどんどん増えていく。

ということ。

 

これからの時代は、僕らのような
平凡な人間にこそ自由へのチャンスがあると思う。

 

だからこそ、今後はもっと
過去の自分のような人に向けて
何にも誰にも縛られない方法や考え方をさらに継承していきたい。

 

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 

・・・こんな感じで、簡単ではありますが
ストーリー形式で振り返ってみました。

 

ここまで読んでみて、どうでしたか?

 

長かったかとは思いますが、
結構これが「読みやすかったです!」
って読者さんから言ってもらえるんですよね。

 

あとは、

そもそも僕がどんな人間なのか?

何者なのかがわかってないと、

 

他の記事を読んでも全く信頼できないと思ったので
今回は1発目ということで、自己紹介させていただきました。

 

ここまで読んでもらったらわかる通り、
僕は天才じゃありません。

 

ひとまずは
「しゅんえいは本当に普通の人間なんだよ」
っていうのをお伝えしたいです。

 

よくある綺麗なサクセスストーリーってわけでもないし、
どちらかと言えばビジネスで結果が出たのは遅咲きな方です。

 

波瀾万丈な人生なんて歩んできてないし、
至って普通の人生を送ってきました。

 

もちろん、ネットビジネスは
「最初っから簡単に稼げますよ!」
なんて言うつもりは一切ありません。

 

自分の為に勉強もしたし、行動もしてきました。

 

なので、この記事以外にも沢山の記事を書いていますが、
本気で人生を豊かにしたいのなら真剣に読んで欲しいわけです。

 

もし、今の時点でお金や時間に解放されることに興味なければ、
僕のブログには全く向いていないので
読まないことをおすすめします。

 

少なくとも、いまから
お金も時間も両方自由になりたいのなら、
多少勉強や行動が必要なことはわかってくれると思います。

 

確かに、ネットビジネスのことを聞けば聞くほど
「怪しい」って思うかもしれません。

 

でも、今は「怪しい」でOKです。

だってまだネットビジネスなんてやったことないからです。

知らない世界だからです。

 

わかるはずがありませんね。

「怪しい」「胡散臭い」と疑って当然です。

 

でも、シンプルな話、知識がないからこそ、
これから新しい知識を付ければいいだけです。

 

僕ら日本人の学校教育は、

「サラリーマン」

を量産させる為の教育洗脳が戦後からずっと続いてます。

 

実際、起業=難しいとか、お金=悪みたいな
そんなイメージばっかり洗脳されてきたと思います。

 

でも、本当に自由になって人生を変えようと思ったら、
サラリーマンの給料だけでは無理だと思うのです。

 

やっぱりどこかのタイミングで、
自分で稼ぐ知識を付けなければ、一生貧乏のままというか
搾取されて終わるだけです。

 

僕も、あの時ネットビジネスを知ってなかったら
本当に今も郵便局員やってましたからね…

 

低賃金のまま、あらゆる物に支配され、
拘束されたままの状態で、です。

 

もう想像しただけでウンザリします…

 

すでにここまで読んでいただいてるのなら、
ネットビジネスで人生を変えて全てから自由になれる
と言う事を、少しでも理解してもらえたと思います。

 

だからもうこの時点で、
あなたの大逆転劇はスタートしてるわけです。

 

そして、他の記事では、
僕が5年以上の起業人生を通して
得てきた全てのエッセンスを凝縮してお伝えします。

 

無駄な部分は全て削って、
必要な知識や考え方だけを伝授していきますね。

 

繰り返しにはなりますが、
僕はそこら辺にいる男の子みたいな人間です。

 

「ザ・凡人」なのでご安心ください。

 

具体的にコンテンツビジネスで何をすればいいのか?も
他の記事で解説していくので、ぜひお楽しみに。

 

具体的には、

・0からお金と時間を得る具体的な方法

・あなたが不幸な貧乏になってしまう理由

・コンテンツビジネスで自動収入を作るいろは

・世の中は99.9%お金が全て?

・10億の先生が放った衝撃の一言…

などを僕のブログではお話ししていきます。

 

プレゼントしている書籍の中でも
今回の記事ではなかなか言えない強烈エピソードや、

具体的にやってきたビジネスの話もしてるので、
ぜひ読んでみてくださいね。

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書籍は15分もあれば読めます。

 

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即座に行動できる人は結果出るのがまず早いです。

 

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メルマガ読者さんからもかなり好評をいただいてます。

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追伸2:よく読まれている記事一覧

 

「稼ぎたいけど何からやればいいのかわからない」
と思うと思ったので、

僕の数ある記事の中でも
よく読まれている記事をまとめました。

 

はじめて僕のことを知っていただいた場合は
まずはここにある記事を読んでみてください。

よく読まれている記事を読む

 

それでは、ここまで読んでいただきありがとうございました。

 

引き続き他の記事でもよろしくお願いします。

 

しゅんえい

 

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9 件のコメント

  • こんばんは。
    しゅんえいさんのサクセスストーリーを読ませていただきました。
    今は幸せな生活ですね^^本当に良いことだと思います。
    もしかしたら「次世代起業家育成・・・」をご存知なのかもしれないと思いました。
    まちがっていたらごめんなさい。また訪問させていただきます。

  • しゅんえいさん

    お連れ様です。

    ぐっちです。

    突然ですが、ネットビジネスを始める前の
    僕は金がありませんでした。
    自信がありませんでした。
    スキルも身に付けてませんでした。

    毒親に育てられ、両親から見下されながら
    生きて、

    家族で出かけるときはイヤホンで
    耳を塞ぎ

    ごはんは自室でこじんまり食べる
    ような生活を送っていました。

    一人で生活するようになって
    両親から解放されて自由になった
    と思ったのに

    その自由はまがい物の自由で

    自分が信じた道を進んでいたはず
    なのに

    知らない間に
    100万円の貯金も
    婚約を考えていた恋人も
    家も失って

    知らない間に
    チョコスティックパンを
    かじるだけの生活になっていました。

    でも、そんな時に出会ったのが
    しゅんえいさんであり
    ネットビジネスです。

    本当に雲から指す、一線の光のような
    自分の道しるべのようで

    僕はこの業界にのめりこんでいます。

    しゅんえいさんと巡り合えて
    本当に感謝しています。

    これからもしっかりスキルを身に付けるために
    慢心相違勉強していきます。

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