お金があれば自由が買える。

こんにちは、しゅんえいです。

今日は久々に思い出したことがあったので、
それを書き殴りたいと思います。

物語と合わせていきますね。

 

ーーーーーここからーーーーー

僕が高校3年生で、ココイチでアルバイトしていた頃の僕の心情。

就職試験に向けて、
夏休みに学校に出て就職ゼミを受け、
必死に面接試験の練習をして
そのまま自転車で汗を書きながらバイト先に行って・・・

その当時は平日は毎日この繰り返し。

だんだん社会人と言う名の奴隷に近づいていくにつれ、
僕の中である疑問が浮かび上がって来た。

「どうしてみんなこんなに辛そうなんだろう?」

日本って今平和じゃなかったっけ?
毎日何不自由ない生活ができて、
毎日ご飯が食べれて、
100年前の戦争時の日本からするとかなり便利な世の中になったはずだ。

バイト先のココイチでは、
毎日大量のゴミ袋の中に廃棄物が腐る程入ったままコンテナに捨てられ、
僕は捨てるたびに、「勿体無いな・・・」と心の中で思ってた。

そんな便利な日本になったはずなのに、
なんでバイトのみんなは毎日幸せそうじゃないんだろう?

そのくらい辛そうな表情ばかりをみんなしていた。
特に店長は。

きっとみんん忙しいんだろうなあ。

基本的には社員は1店舗に2人。それ以外はパートさんと僕らバイトで店を回す。
そして社員さんたちは月2回くらいしか休みがなく、
ココイチは年中無休なのでまともな長期休暇もない。

そして毎日12時間以上はカレーを作る仕事に完全拘束されていた。
社員さんたちの24時間の8割くらいは
ほとんど金を稼ぐために奪われ、残りの2割の時間で
労働で肉体を疲弊しきった状態を取り戻すための時間に使われる。

僕はココイチのバイトと、
郵便局員の仕事、
そして車関係の派遣社員の仕事を経験したけど、大体みんな似たり寄ったりだった。

 

そして高校を卒業してみんな元気かなー?
と思ったのでたまたまTwitterを眺めてみたら、
毎日のストレスを発散させるかのようにこの社会に対する不満ツイートの嵐だった。

結構ないい建築会社に務めた僕の友人は、
入社後にすぐに鬱病になって入院し、しまいには自殺まで考えたらしい。

上司と結構もめたこともあり、
その後すぐに会社を退職したとのこと。
(ちなみにその後僕の所にやってきて、せどりで稼ぐスキルを身に付けて
 今では月80万くらい稼ぎながら悠々自適な生活を送っている)

そしてまた別の友人も鬱状態になって、
その彼女もまた鬱になってかなり辛い毎日を送っているんだとか。

 

確かに、最近は「鬱病」と言う言葉自体が当たり前になったし、
それを当たり前のものとして受け入れて
うまく適応してる人も少なからずいると思う。

だけど、そう言う人を僕は辛そう。だとは思わない。

毎日朝決まった時間に起きて、
決まったスーツを着て、
決まった時間に満員電車に乗って、
決まった時間に出社して、
決まった内容の仕事をこなし、
決まった時間に退社して、家に帰って冷たいビールをグビグビのみ、
次の日の仕事のために23時には就寝して、これを定年まで永遠にループする。

これを彼らは平気で施していたから、
別に辛そうだーとは思わなかったし特に不満持たれてなかったように思う。

 

ああ、日本社会で生きて行くってことはこう言うことなのか・・・?
とバイトい向かう途中、疑問に思った。

当時の思い描く夢は、
とにかく誰にも縛られず、好きな映画を観たり
気の合う友人たちと自由に海外旅行に行ったり、
毎日自由に楽しく、誰にも迷惑をかけずに生きて生きたい。だけだった。

でもその夢を叶えるためには、
毎日着たくもない暑苦しいスーツを着て、
犬の縛られた首輪のようんネクタイを巻き
週40時間、残業数十時間の労働激務をこなし続ければいけないのか?

自分の人生をほとんど会社に支配され、
毎日特別関わりたいとも思わない職場の人たちに会って、
仕事をサボるくせに時々いっちょまえな事を言うと思ったらどうでもいい事で叱責され、
自分の営業成績がヤバイとビクビクしながら毎日怯え、
生きるための餌をもらうための猿のように会社に尽くし、
そして自分の大事な人生の1日24時間を過酷な労働ループに費やすのか・・・

バイトをしていた僕は、
そんな疲弊しきった店長の姿を見て
どうも納得しきれない気持ちが湧き上がってきた。

ちなみに後から店長に話を聞く限りでは、
最大90日連勤をしたこともあるそうだった。
そしてそれに耐えきれず、
鬱手前のノイローゼになって務めてたフランチャイズ会社を去った。

 

疑問の続きに戻るけど、
おそらくそれを素直に自分を騙しながら受け入れれば、
楽になれるんだと思う。

夢や目標と言う言葉自体を脳内から消し去り、
人生を完全に諦めて仕事に明け暮れ、それを老後までこなせば
最期の自分へのご褒美に死ぬ前の20年間くらいは
ヨボヨボの身体の状態での自由が待っているのかもしれない。
(最近はもう年金すら本当に危ういから老後がもっと遅くなるでしょう)

きっとそうなったらこんな事をいいながら自由を過ごすんだと思う。

「外に出るときはちゃんと薬をポケットに入れておかなきゃ!」
「死ぬ間際は病院の機械の管に繋がれたまま自由を味わえる!」

 

そして世の中の99%以上の人は、
これがまかり通っているみたい。

というか彼らにとって労働の40〜50年間はそれが当たり前なのか
覆せない誇りがあるのかわからないけど、
他のどんなものを犠牲にしてでも仕事をするといったライフスタイルは
絶対に突き通そうとしているように見えてしまう。

宗教的な何かの誓いでもあるのだろうか。

逆に、
僕みたいな全く反対側の労働に人生を捧げない人間がそこに紛れ込もうとするなら
邪魔で絶対に受け入れられようのない異教徒のように暴言を無差別に吐かれ、
犯罪者を見ているかのような目を向けてくる。

「自由なライフスタイルを送り、悠々自適に生きる」

そんな生き方をしている人間を見ると、
なんの根拠もないのに日本人は絶対にお前らの生き方は間違ってる!と叫びながら
無差別に否定する。

僕がネットビジネスを始めようと思った時、
一体何度母親に否定され、祖母にも否定され、友人にも否定されたかわからない。

たまに今でもリアルで会った小学校の同級生に
もっとまともな仕事しろよ。とレッテルを貼られることもある。

そんな経済的自由も、時間的自由もない、
毎日飲み屋で世間や人の愚痴を吐いているフリーターですら
「自由な人生」を送る自分たちとは真逆の人間に対して、
簡単に全否定する側に回る。

(たまーにYouTubeのコメントにそういったアンチコメントを書かれることがある。
 特に毎日つまらなそうに生きている人間から)

 

じゃあこの日本社会で自由に生きるための術は何なのか?
その方法がたった1つだけある。

それは、
「スキルを身に付けて、たった一人で稼げる状態になる。」

これだけ。

この資本主義社会では、ほとんどの事が
お金があれば変えてしまうし、実現してしまう。

別に、過去の大迫害を受けていたユダヤ人のように
毎日怯えながら生きなくたって、
あなたが自由に生きれるだけのお金を毎月稼ぐ事ができれば
誰にも支配される事なく、この世のほとんどの束縛が消え去る。

これまでの常識や価値観、
自分の縛られた、決められた人生は一体何だったんだろう?

と思うくらい見事の消え去る。

どんなに他人があなたの事を嫌おうとも、
ただ妬みを解消するための言葉しか吐けずに彼らはそれ以上は何もできない。

 

お金を追い求めることは、別に金の亡者ではないと思っていて、
むしろ逆で、金の亡者にならないためにお金求めていると日々感じる。

あとは毎日稼いでいる人を陰で妬んだり、
お金を稼ぐ事が汚いものだと言っている人は大体こんな事を普段から無意識に言っている。

「仕事に行きたくないけど辞めれない」
「時間がない」
「給料が上がらない」
「ボーナスが少ない」
「安定した職場が第一」
「とりあえず大学行く」
「年金をもらえるか心配」
「お金がないから電気代節約しないと」

とにかく基準が金のことばかり。

金。金。金。

 

全ての人生の基準が金になってる。
稼ぐスキルを付けない間、彼らは何回お金の不安を抱き、考え、妬み続けるんだろう。

住む家、就職先、着る服、ライフスタイル・・・
挙げ句の果てには会社の飲み会の店や晩御飯のおかずに到るまで、
稼ぐスキルを付けない限り、彼らの人生にお金から切り離れることはないだろう。

久々に会う友人との食事、
彼女にあげるプレゼント、
高校時代の友人の結婚式においてもいちいち財布の中身と相談し、
大事な家族や奧さんとの時間、幸せ、健康状態という大事なものと引き換えにしても、
必死に会社の給料、ボーナスを上げよう、
貯金を増やそうとする人たちが、

逆に稼ぐスキルがあってお金の心配が一切なく、
大事な家族や友人、それ以外の自分の好きな事に惜しみなくお金を使い、
自由に生きる金持ちに対して

「この金の亡者どもめ!」「拝金主義者!」「自慢すんじゃねえ!」

と当たり前のように叫ぶ様は、
滑稽以外の何でもないように思う。

だからこそ
毎日毎日金のことばかり考えている金の亡者にならないためにも、
1日でも早くスキルを身に付けて、たった一人で稼ぐ状態になる必要がある。

口座残高に使いきれないほどのお金があれば、
四六時中お金の事なんて考えなくても生きていける。

 

彼女の誕生日に何か喜ばせたい!と思ったのに、
「お金がないからやっぱこっちの一個やすい旅行プランでお願いします・・・」
「あ、コースはこの安い方で・・・」
「やっぱりこれじゃなくてこっちの安い方をプレゼントにします・・・」

とこんな事を考える必要がないし、
自分の素直な最高のプレゼントを思うがままに渡す事ができる。

インターネットを使ったビジネスが時間も、場所すらも自由だから
1ヶ月間の海外旅行に行ってそれをプレゼントにしてあげたっていい。

彼女の誕生日に思い切ってフェラーリをレンタルして、
フェラーリに乗って彼女を迎えに行って
そのまま気持ちよくレインボーブリッジを眺めながらドライブして、
その後は高級ホテルに泊まってもいい。

もしくはその高級ホテルを予約したけど、
やっぱり気が変わったからキャンセル料100%払って
そのまま沖縄に飛んで海の見える綺麗なホテルで過ごしてもいい。

そしてそこで眠たかったから朝食を逃し、
お昼まで寝過ごして延長料金も払った後、
そのまま国際通りまでいって美味しいソーキそばを食べに行ってもいい。

 

たった一人で稼ぐ状態になっていれば、
サラリーマンのように大事な一回きりの人生のほとんどを
やりたくもない仕事に費やさなくなって、
自分が本当に心からやりたいこののための時間とお金を使う事ができる。

24時間。365日全て自分の好きなように、思いのまま生きれる。

ある程度貯金が貯まったらお金を稼ぐ事を辞めて
大好きな趣味だけに没頭する1年間にしたっていいし、
逆にどんどん自己投資して事業をでかくしたっていい。

60歳になっても趣味のゲームや漫画を楽しんだっていいいし、
ひたすら旅行に行き続けてもいいし、
シアタールームに部屋を改装して映画漬けの毎日にしてもいいし、
急に漫画家を目指す!と言ってひたすら漫画を書く毎日にしたっていい。

高卒だから大学に通ってみたいと思い、
大学を受験して大人になってから青春を満喫し直してもいいし、
そこでやけに大人の大学生がいる、と周りから謎めいた存在に思われたっていい。

 

ライフスタイルだって稼ぐスキルがあれば自由。

時計も付けなくていいし、
時代も気にしなくていいし、
季節も気にしなくていいし、
人も気にしなくていい。

起きたい時間に起きて、寝たい時間に寝て、食べたい時間に飯を食えばいい。

1日3食じゃないといけない。なんて一体誰が決めたんだろう?
朝起きて、夜は寝ないといけない。なんて誰が決めたんだろう?

きっとそれは昔の誰かが勝手に決めた事だと思う。
当然自分の好きなように生きるライフスタイルが1番いいに決まってる。

家から一歩も出ずに1ヶ月過ごして、
ものはAmazonで買って食べ物は毎日ウーバーイーツでもおっけー。
あなたがゲーム好きなら一気にゲームを買ってきて、
壁一面をスクリーンにして思いっきりゲームに明け暮れる毎日を送ったっていい。
荒野行動やPUBGに30万課金したっていい。

 

スキルを身に付けて一人で稼ぐ状態になれば、
好きな場所で生きることも可能になる。

世界地図を広げて、あ、ここ住みたいなーと言って
その週数間後にはそこで自由に暮らせる。

南の島でもいいし、東京タワーの麓でもいいし、
オーロラの見えるアラスカでもいい。
もし夏が好きなら、寒い冬の季節の日本から飛び出して
ずっとハワイにいたっていい。少なくとも地球のどこかは夏があるから、そこにいけばいい。

綺麗になりたいと思ったら韓国に行ってもいいし、
綺麗なチューリップ畑が見たいと思ったらスイスに行ってもいいし、
うまいビールを飲みたいと思ったらベルギーやドイツに行ってもいい。

行き先を決めず、帰りの切符を買わず、着替えの服を現地で買うと決めて
電車だけの自由な旅に出かけたっていい。

ダーツの旅みたいにダーツで行き先を決めたっていい。

いいなーと思った街があったのならそこのホテルで何ヶ月も暮らしてもいいし、
気分でマンション借りたっていいし、
家に帰らずホテルからホテルで渡り歩くのもありだし、
自分が住みたい場所へいけばいい。

家は1個じゃないといけない法律はないから、
5件とか別荘を借りたっていいと思う。むしろその方が多くの税金を払うし
お金が多く回るから、国にとってもその方が好都合なはず。

超カッコよくオフィスを借りたっていい。

プライベートジェット作ったって、
プライベート映画館作ったって、
プライベートスタジオ作ったっていい。

もし子供がいるのなら、子供が住みやすい環境へ引っ越して
最高の家庭教師を雇って教育してもいいと思ってます。

学校に一切通わすことなく、毎日子供と一緒にYouTubeで勉強をして
妻と子供と3人で日本中、世界中を旅しながら生きたっていい。

そこは全て気分で決めればいい。
もし周りに合わない人や嫌いな人がいるのなら
すぐに引っ越せばいい。

 

たった1人の親友がもしお金に困っていたのなら、
サクッと100万を下ろして渡してもいいと思う。

負債をちゃんと背負えるのであれば
保証人になって一緒に借金を返済してあげてもいい。

ホームレス状態になりそうだったら家を借りてあげて
養ってあげたっていいし、その後に稼ぎ方を教えて後で還元してもらえばいい。

ヒモになったり、専業主婦(主夫)になってはいけない法律はないから、
それを大事な親友でやったっていいと思う。

 

養ってあげる代わりに家の家事洗濯をやってもらってもいいし、
遊びたい時に遊びにいけばいい。
女友達と結婚はせず、ずっと一緒に痛いと思ったら家を建てて
そのまま子供は作らずに同棲したっていい。

もしかしたらその親友に裏切られるかもだけど、
別にそれはそれで自分の人生なんだしいいと思う。

タイに行って女の子をかき集めてナイトプールで泳がせたっていいし、
愛人を10人くらい作って遊んだっていい。

世界一美味しいと言われてるのは日本食だから、
好きなだけ美味しいご飯を食べてもいい。
美味しいご飯や飲みものがこの世のは無数にあるはず。

世界中のミシュラン5つ星の店を制覇しに行ってもいいし、
全国の地方の美味しい食材をかき集めて一流シェフを雇って
料理を振舞ってもらってもいい。

コースで出てくる前菜にハマったのなら、
それだけ10人前くらい頼んでお腹いっぱいまで食べればいいし、
回らない寿司屋でウニを30貫とか、サーモン30貫だけをたらふく食べてもいい。

 

基本的には世の中のこうしなければいけない。
という常識は人間の思い込み(虚像)でしかない。

もし自分がそれでいいと思い、
それによって誰にも迷惑がかからないのなら、
誰になんと言われても関係なく素直に生きればいいと思う。

せっかくこんな便利な平和な日本にいるんだから、
思いっきりやりたいことをやればいいし、
そのための稼ぐスキルを身に付けたらいいと素直に思う。

 

逆に、自分で稼ぐスキルがないと一気に選択肢が狭まって、
自分の大事な人生なのに、いろんなもの(会社、人、常識、先入観、価値観・・・)
に縛られながら、制限されながら生きていく羽目になる。

それに、その可能性や選択肢にすら気づかないまま人生を終える事にもなりかねない。
毎日生きていくのに必死で、
本当にやりたいことすらもまともに考える時間も余裕も無くなってしまう。

大事な人生のほとんどを他人や会社に支配されながら過ごして
本当にいい環境も、サービスも知ることもなく、
大事な家族にもお金がないからと毎日我慢させ、
GWとお盆と年末年始の長期休暇だけとってその間はどこに出向いても人混みに圧倒され
「サイゼのカルボナーラ美味しいよねー」
と言いながらそのまま時間が過ぎ去り、
やがて老いたまま棺桶の中で死んでいくのが今の所この世の思い込まれた常識になってしまっている。

 

確かにお金があれば全てが自由だけど(犯罪以外)、
でもその自由を得るためには何度も言ったように
あなたはスキルを身に付けてたった一人で稼げる状態にならなければいけない。

だから会社や国に忠誠を捧げ、
毎日さらに餌をもらうだけの労働地獄から完全卒業して、
自分で市場に出て行って戦う術を身に付けなければいけない。

そのスキルすらないのに、
何も努力せず自由になりたいなーとだけ言っていても、
簡単に否定されて終わるか、鼻で笑われるか、そのまま飢えて死んでいくだけ。

勉強してスキルを身に付ければ、
その縛りから解放され、どこにでもいくことができる。

 

ーーーーーここまでーーーーー

もう一度繰り返しますが、
お金があれば大抵の事は叶うし、自由は買うことができます。

そもそも、お金で買うことのできる
1番素敵だと思うものが「自由」だと思います。

それが手に入れば、
大事なものに絞った人間らしいライフスタイルになるし、
逆に嫌いなものからは全て避けて通れるようになるので、
そりゃー他人よりも自由で幸せに生きるわけです。

だから自分が思い描く自由人になるためにも、
ちょっとだけ下積みをしてでも、
泥水を舐めてでも、
精一杯スキルを身に付けてたった一人で稼ぐ状態になりましょう。

 

追伸

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5 件のコメント

  • こんにちは、しゅんえいさん。

    記事を拝見して思ったことは、
    自由って、楽しくって、こんなに世界や想いが広がることなんだなぁと
    幸せを頂いたかのような気持ちになれました。

    ありがとうございました!!

    僕は、会社員でもあり事業所の管理者でもあり、公的サービスを取り扱うサービスを
    認可されている事業所でもある為、頭ガチガチ状態です。

    自由になりたいと考えていましたが
    今回のしゅんえいさんの記事を拝見して
    僕は、時間もお金も制限された生き方を選択をしていますが

    一番大事な、想いや考え方までも、かなり制限させてしまっている自分に
    気づきました。

    しゅんえいさんの今回の書き殴って書いた記事は
    僕の中の『自由』という制限つきまくりの概念を
    一気に吹き飛ばしてくれました。

    ありがとうございました!!

    想いが小さいと、行動も小さくなる。
    より謙虚になりすぎて
    いつのまにか休みの日は
    疲弊した体と精神を休ませる1日となります。

    しゅんえいさんからの影響力をエネルギーに変えて
    僕の中にある自由に対する想いを
    より強くしていき、制限を取っ払っていきたい。

    ありがとうございました!!

  • こんにちは、sethです。
    めっちゃ共感できる内容ばかりで笑ってしまいました。
    少し前までお金がないせいで鬱病で毎日自殺のことばかり考えてましたが、しゅんえいさんのおかげで自分のマインドブロックがボロボロと壊れて行きました。

    「幸せや自由はお金がなくても手に入れられる」
    とは言いますが
    「幸せや自由はお金があるともっと手に入れられる」
    と私は思います。

    実際に使いきれないお金が手にはいると普通の人はどうしていいかわからない人が多いですが、しゅんえいさんの具体的なお金の使い方はとても興味深く、たしかに面白そうなお金の使い方だなと思いました。

    自分で稼ぐスキルを身につけて凡児徹底していきます!

    • セスさん、ありがとうございます!

      お金があれば、幸せの選択肢が増えるので
      それであれば稼ぐスキルを身に付けるべきだと思って書いてみました。

  • しゅんえいさん

    お疲れ様です、

    ぐっちです。

    こちらの記事は何度も目を通させてもらっておりますが
    初めてコメントさせて頂きました。

    この世に生を受け、29年間生きてきて
    疑問に思う事、

    それは、なんで皆苦しそうなんだろうという事です。

    僕自身社会人をしていた頃、愚痴や不満をいい
    酒を浴びるように飲んで1日の出来事を忘れて
    また会社に行っていました。

    高給取りを見ると妬ましく思い
    大企業に勤めている人を見ると
    見下されているような気がして腹を立て
    公務員を見ると、進む道を間違ったと
    何度も思いました。

    でもどんな職業に就いていても
    皆口を揃えて不満や愚痴ばかり

    会社員になってからというもの
    友人と遊ぶと会社の話ばかり

    本当にくだらんと思いました。
    もっと楽しい話しようぜと

    身内からは現実を見ろと
    よく言われますが

    現実が見えてないのは
    どっちだよと本気で切れそうに
    なったこともあります。

    金が欲しいなら金について
    知識をつけろ
    経験がないなら勉強で補え
    言い訳ばかりせずにとりあえず
    行動しろ

    僕は世間のいう当たり前の生活
    なんていりません。

    僕が描く理想の生活のため
    泥水すすろながらでも
    前に進んでいきます。

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