25歳になりました。何歳になっても挑戦はできる。

しゅんえいです。

 

自分ごとですが、
7月30日で25歳になりました。

人生は早いもので
少し前は20代前半だったのに、
気付いたらもう後半がスタートしてしまいました。

 

メルマガ読者さんや講座生から
お祝いの言葉やプレゼントをいただきました。

くださった方、本当にありがとうございます。

 

四捨五入したら30なので、一応僕もアラサーの仲間入り笑

 

こうやって人生がどんどん進んでいくのを感じると
毎日何もせずダラダラ生きてる場合じゃないなと思いますし
もっと自分のために生き急がないとって
少し焦る部分もあります。

 

・・・というのも、生まれてから25歳になるまでに
いろんな挑戦をしてきました。

 

ネットビジネスの挑戦は勿論のこと、
それ以外のことも挑戦してきたので
少しだけ25年間を振り返ってみようと思います。

 

これまでの挑戦を振り返ってみた

 

バレーボール(9歳〜)

 

まず、個人的に25年間でこびりつくほど印象的なのは
小3(9歳)からやっているバレーボール。

 

理由は周りのチームメイトより圧倒的に下手で、
いつも怒られ屋だったから笑

だから、練習はチームメイトの倍以上苦しんだと思います。

 

運良く友達に誘ってもらったはいいものの、
ジャンプ力とか身長はそこまで優れてないので
とにかく這いつくばりながら周りについていくことだけを考えていました。

毎回の練習でほぼ怒られるし、
小学生の時は泣きながらレシーブしていたし
練習キツすぎてバレーコートに嘔吐したこともあります笑

 

バレーってスパイクを打って攻撃することで
点を取りやすいスポーツなので
当然みんなスパイクを打ちたがるんですけど

僕は下手くそだったからスパイカーにトスを上げる
「セッター」というポジションを長いことやってました。

 

そのおかげか、レシーブとトスだけはそこそこになれました。

成績の面でも周りに恵まれて
何とかレギュラーで全国大会に2回いくこともできました。

 

それでも、基本スポーツはキツいことの方が圧倒的に多いです。

 

だから、その辺の忍耐力や覚悟は結構鍛えてもらったと思います。

バレーで鍛えた要素が、
今ビジネスでかなり活かされていると思うと
やっといてよかったな〜と思いますね。

 

「安定」を放棄(19歳)

 

印象的と言えば、安定と言われていた郵便局員を辞めたことも
僕の中ではかなり強い思い出です。

 

11ヶ月勤めていた郵便局でしたが、
ネットビジネスという働き方を知った瞬間
すぐに「安定」を放棄しました。

ぶっちゃけ、少しだけ怖かったです。

 

せっかく頑張って就職試験もして、
世間的には安定だよね、って言われている会社を
「もっと稼ぎたい」「自由になりたい」
というシンプルな理由だけで辞めてしまったわけですから。

 

「これで成功しなかったら死んだ方がマシ」だと本気で思っていました。

 

起業して成功しなかったら、
親にも迷惑をかけるし、友達にも「あいつは口だけ野郎だ」とバカにされ、
一気にドン底人生を歩む事になるわけです。

だから、絶対サラリーマンに逆戻りすることだけは嫌でした。

 

何が何でも稼いでやる。

19歳、20歳の頃は
常に覚悟を持ってネットビジネスに取り組んでましたね。

 

電子書籍でも話している通り
まあ色々ビジネスはやって失敗もしてきたんですけど笑

それらを経て、脱サラできたり(2017年)、法人化したり(2019年)
月10万→50万→100万→200万→300万
と収益を出せるようになれたので、やっぱり起業してよかったです。

 

バレー含め、これまでの挑戦に後悔は1㎜もありません。

 

上記2つの他にも、
700万以上自己投資したり、
未開拓の市場でメディアを作ったり、
他にも挑戦は数え切れないほどあります。

 

25歳になった今も、挑戦した事による壁は常に目の前にある

 

基本的に、何歳になっても
挑戦した事によってできた壁が、常に自分の目の前に存在してます。

 

要は「ずっと挑戦し続けよう」ってことなんですけど
今だったら僕の目の前には「広告運用」という大きな壁があるので、
それを何とか乗り越えようと毎日勉強と新しい試みを繰り返してます。

ここで諦めるか、試行錯誤を繰り返すのかで大きく結果が変わります。

 

諦めず、挑戦し続ければいずれ壁を乗り越えられ、
諦めるという簡単な選択をとれば永遠にその壁は乗り越えられません。

 

広告運用に関して言うと、
諦めてしまったらずっと無料集客を行なって

・毎日コンテンツ量産
・集客が安定しない

を繰り返す羽目になります。

 

でも、挑戦し続ける事で
少し視野を広げた話になりますが、

人生がどんどん楽になり、豊かになります。

 

だから、挑戦は何歳になっても継続した方がいいです。

 

人間としてレベルアップもできますしね。

僕は、常に挑戦できるカッコいい大人になりたいです。

何かしら言い訳して挑戦しない大人は超ダサい

 

年齢に限らず、何かしら言い訳して
結局何も挑戦しない大人は超ダサいよなと思います。

 

「時間がないから」
「お金がないから」
「環境が悪いから」
「知識がないから」
「才能がないから」

ベタな事例ですが、挑戦しない人の言い訳を聞いていると
湯水の如くどんどん「やらない(挑戦しない)理由」を見つけ出す人が多いです。

 

特に、稼げない人はやらない理由を見つけては
自分を正当化し、結局現状維持を継続させています。

 

せっかくこんな良い時代で生きているのに、
挑戦しないって言うのはあまりにも勿体ない。

もっと人生を楽に、豊かにしていこうぜと思います。

 

逆に、成功する人は何歳だろうが
「どうすればできるか?」を考えて、とことん挑戦し続けます。

 

その結果、
40歳からビジネス開始して1億以上稼げるようになった人も知ってますし、
15歳の中学生から起業して月1000万稼ぐ人もいます。

 

結局、挑戦に年齢なんて関係ないわけです。

 

この本にも書いているように
挑戦しないまま生きていると、あっという間に人生が終盤に差し掛かり、
「もっと挑戦しておけばよかった」と後悔することになります。

 

僕のブログを読んでくれている人は
僕が20代なので若い人が多いです。

だから、僕と一緒に
毎日何も挑戦せず、
ダラダラ生きている大人たちをどんどん追い抜いていきませんか?

 

日本は今、コロナや不況などで
どんどん資本主義、実力主義が加速しています。

 

若くして挑戦し、毎日を豊かに生きている人もいれば
定年を迎えても挑戦せず、毎日窮屈に生きている人もいて
どんどん世の中の格差が広がっているなと思うのです。

 

「挑戦した者勝ち」

この言葉がこれからどんどん浸透していくわけで、
挑戦しないと周りに置いていかれる一方です。

 

僕も、周りや年上の大人たちを一気に追い抜く勢いで
25歳の年もガンガン挑戦していきます。

(もちろん、何歳になっても)

 

追伸.

プレゼントで頂いたスタバチケットで
この記事を書いてました。

チケットあと5枚残ってる笑

 

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